タイトルはイタリア語で「孫」。
原型はnipoteだけど、-ino(い~の)を付けると「ちっちゃい」モノへの親しみ感プラス。
*なぜか「甥/姪」もnipoteなので、ちと紛らわしい(´・8・`)・・・
めでたく昨年私たちにも、第1号が。
昨今は、産まれてくる子のパパだけじゃなく、祖母(私だよっ)も分娩室に入れるのね。
・・・体感できちゃうわけよ、「生命誕生の瞬間」(=超感動&数十年前の激痛デジャブ)。
長女、誰に似たのか(汗) 安産体型だから(笑)、あまり心配してなかったけど、思いのほか難産(苦)で。 いや~、なかなか出て来ず

。
夕方破水→クリニックへ搬送→「明け方くらいでしょうか by 助産師さん」→ まだまだ余裕で夕食完食(産院提供の豪華御膳)→ 待機室で深夜放送観つつ待機 → 夜明け → 待機 → 正午 → 待機 → やっと分娩室へ移動 → まぢ陣痛 → 激陣痛 →
16:50 キターっ・(((p(≧□≦)q)))・°
Che meraviglia


私の出産時代(?)と隔世の感があるのは、イマドキな至れり尽くせりサービス満載のクリニックはさておき、新米パパたちの関与度。
出産に立ち会うのは今や珍しいことではないけれど、ずーっと妻の背中をさすってあげたり、飲み物を差しだしたり、励まし続けて・・・「一緒感」

退院後は
我が子を触りたくて構いたくて一緒に居たくて・・・「直球の溺愛」

早く自分のこと呼んでもらいたくて、日々耳元でサブリミナル呪文 「ぱぁぱ、ぱぁぱ」 を唱えておるとか。

そりゃねぇ、あの ぷにぷにタッチにこの輪郭だもの (бвб)~♡、ズルいよね